シンクを毎日洗うかどうか?
結構面倒だけど、毎日洗った方が後が楽。
そういう類の「主婦の仕事」
多くないですか?
今回は、
0円スポンジで綺麗なシンクを保つ秘密
のお話です。
悩ましい水回り問題

キッチン、浴室、トイレ
3大水回り問題
掃除やメンテナンスをサボると、後悔しやすい場所ですね。
すぐにカビや水垢が発生して、
そして一度発生すると
元の状態に戻すのが大変
な場所でもあります。
毎日すればいいのは分かっちゃいるけど
頭で理解するのと、身体を動かすのはまた別のお話し。

キッチンのシンクを洗うのは、アレ!
今日は私の実践しているシンクの洗い方を
一つご紹介します。
夕食の片づけの最後の作業は
1.排水溝のネットの生ごみを捨てる
2.シンクを洗って拭き上げる
この2工程です。
そして、シンクを洗うスポンジはと言うと、
コレ!

なんと、排水溝ネットです。
ネット素材なので泡立ち抜群、
洗った後は排水溝に装着して「本来の仕事」をしてもらいます。
シンク用のスポンジを買う経費も、置いておく場所も必要なし。
とある人から教えてもらって、半年前から実践してます。
本来の仕事プラスアルファの仕事をしてもらうことで
節約やSDGsにも貢献してくれます。
SDGsといえば、コーヒーの粉の再利用法はコレ!

サボタージュは、発明の神!?

ボールの代わりにポリ袋で混ぜる
とか
キッチンバサミで食材を切る
とか
今となっては、「みんながやってる」ことでも
最初に発見した人は凄い!
と思いませんか?
主婦の考える「楽家事」は、
なるべく楽に、簡単にするにはどうすればよいか
と考えた結果でもあります。
そういう意味では、
サボタージュは発明の神
かも知れませんよ。
サボることを否定してはいけない‼
そんな言い訳をしつつ、やる気の出ないときは
さわこのサボリスト
実践する予定です(笑)。

さて、6月に入ってもなお晴天が続く九州北部。
今日は、息子のお友達の家に行ってきます。
数少ない「お付き合いのあるママ友」との会話を
楽しんできたいと思います。
あなたも、エネルギーをチャージできる週末となりますように♪
繊細さわこのひとりごと
サボタージュ フレンチ仕込みは トレビアン
~さわこのなんちゃって川柳~
私の知る限り、「フランス人は怠け者でワガママ」です(笑)。でも、私はそんな彼らが「大好き」なのです。とても人間らしく、私にはできない行動だからかも知れません。怠け者でワガママということは、やりたいことを追求し自分軸を持っているという意味ですからね^^
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